カポエイラ・ブログ -Roda de Papoeira-


パポエイラとはカポエイラに関するパポ(おしゃべり)のこと。このホーダにはカポエイラに関心のある人なら誰でも参加できます。いちおう管理人としてグンガは久保原が担当してます。Ie~~
by vadiacao
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メストリ・ブラジリア講習会を東京と大阪でも開催します!

 カポエイラ・ヴァジアソンでは7/31(土)の『Vadiando 2010』の開催に伴い、我らが師匠メストリ・ブラジリアを招へいします。

 そこで東京(7/17)と大阪(7/24)でもメストリ・ブラジリアのカポエイラ講習会を開催します!!それぞれCordao de Ouro東京、カプージャポンが共催として協力してくれています。

 メストリの来日予定は7/14(水)。名古屋のカポエイラ・ヴァジアソンでは、7/15から7/30まで毎日メストリによるカポエイラ特訓を行っています。とくに7/18と7/25の日曜日は、レッスン2コマの後に路上ホーダを行いますので、丸一日カポエイラに浸れますよ。他団体の方もぜひご参加ください。

 今年のテーマは「メイア・ルーア・ジ・コンパッソに対する対応のヴァリエーション」としました。メストリ・ブラジリアの指導には、アンゴラ、ヘジオナウといったスタイルを超えて、カポエイラとして役に立つ教えが満載ですよ。

 東京、大阪ともレッスンの通訳、アシスタントは久保原が行います。


f0036763_23364981.jpg■メストリ・ブラジリアのプロフィール

 カンジキーニャの弟子として現役で指導している数少ない伝承者のひとり。カンジキーニャが創出したサマンゴ、サンバ・ジ・アンゴラについてはほぼ唯一の継承者。 60年代後半にバイーアからサンパウロに移住後、スアスナとともにコルダゥン・ジ・オウロを結成。現代にいたるカポエイラの世界的な普及の礎を築いた。サンパウロ州カポエイラ連盟、ブラジル・カポエイラ連盟でも要職を歴任。サンバ、カポエイラのショーで70年代、80年代に来日経験あり。

 優雅なジンガから繰り出される、鋭く機能的な技が持ち味。ジョーゴの戦略、カポエイラの精神的な側面についての分かりやすい指導にも定評がある。




 共催:Cordao de Ouro東京

           メストリ・ブラジリア講習会 in 東京

テーマ:    「メイア・ルーア・ジ・コンパッソに対する対応のヴァリエーション」

日時:      2010年7月17日(土) 
プログラム:  練習① 13:30-15:30、練習② 16:00-18:00、ホーダ 18:15-20:15
場所:      品川区大崎第二区民センター ←地図はクリック
参加費:    1コマ:2,500円(2コマ:4,500円、3コマ:6,000円)

★お申込みはこちらへ。お名前、グループ名、連絡先をお知らせください。


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 共催:カプー・ジャポン

           メストリ・ブラジリア講習会 in 大阪

テーマ:    「メイア・ルーア・ジ・コンパッソに対する対応のヴァリエーション」

日時:      2010年7月24日(土) 
プログラム:  練習① 10:00-12:00、練習② 13:00-15:00、ホーダ 15:30-17:30
場所:      大阪市立玉津会館 講堂 ←地図はクリック
参加費:    1コマ:2,500円(2コマ:4,500円、3コマ:6,000円)

★お申込みはこちらへ。お名前、グループ名、連絡先をお知らせください。
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by vadiacao | 2010-05-30 23:42 | イベント情報

『Na roda da capoeira』 2

【訳出済み】
13ページの上から2行目までにしよう。


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 サルヴァドールではカポエイラにせよカンドンブレにせよ1920年代になって初めて迫害を受け始めた。ペドリットとして知られる騎兵隊の警察署長ペドロ・ゴルジーリョがそれを指揮していた。バイーアではホーダが遊び、余暇すなわち「ヴァジアソン」の舞台として知られるようになった。その場所はただ身体ゲームのためだけでなく、修練の場としても機能していた。ホーダでカポエイラをすることは、人生を学ぶことにもなったのだ。そのため今日においても古いメストリたちの中にはホーダの際に人生の教訓を話す古いやり方を続けている人もいる。加えてカポエイラには半宗教的な性格もある。とくに伝統的なスタイルのカポエイラにおいては、ホーダの後に食べ物を振舞うという伝統を色濃く残している。それは地域社会と交わる意味もあるが、多くの場合信者たちによってオリシャーやカトリックの聖人に捧げ物をする意味が込められている。

 宗教、食べ物、祝祭はカトリック教会の近くの広場で行われる祭りにつきものの要素だ。これらの場所でカポエイラのホーダは一般的なものになった。それはカポエイラの地域文化における統合と同時に宗教界との親和性を示している。

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 昔のカポエイラたちは常に超自然的な神秘主義に取り巻かれていた。彼らはパトゥア(中に祝詞が書かれていて危険から彼らを守る)を身につけ、マンジンゲイロとして認知されていた。マリ王国に住んでいたマンジンガ、あるいはマリンケは、13世紀にイスラム教に改宗してはいるが、信仰、呪術的な伝統の保有者として知られていた。そのためパトゥアは、「マンジンガのお守り袋」と呼ばれることもある。

 世俗的側面ももちろんホーダの構成要素だ。カポエイラたちはバーの前で「ヴァジアソン」を繰り広げた。

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by vadiacao | 2010-05-23 22:09 | カポル語道場

Movimento Novo 2010 ハイライト

 Movimento Novo 2010でこれまでに紹介した中に収まっていないジョーゴのハイライトです。

 バックに流れている曲が、なんと木曜日の練習で話していたメストリ・カマレオンの「Capoeira é livre」ですね。木曜にいた人は、このイベントの趣旨と合わせて、歌のメッセージがよく理解できると思います。 

 次のMovimento Novo 2011には私もすでに招待を受けているので、来年こそはブラジルに行くぞ~!




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by vadiacao | 2010-05-22 08:29 | ホーダについて

ヴァジアソンのカポエイラ勉強会 第1弾

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 カポエイラ・ヴァジアソンではカポエイラ勉強会としてメストリ・アコルデオンの英語の著作『CAPOEIRA - A Brazilian Art Form - 』をみんなで手分けして翻訳するという作業を去年行いました。

 グランジをコーディネーターとして、コメント欄を利用しながらお互いにアドバイスしあうという形で進めてきたものです。

 もちろん完全に正確な訳というわけではありませんが、私たちの目的も作業を進める中でカポエイラの歴史に触れようというところにあったので、同じような関心を持つ皆さんのお役にも立てばと思い、こちらでも紹介します。

 こちらです。
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by vadiacao | 2010-05-21 10:08 | カポエイラ全般

メストリ・シャミネのexpressao!

 昨年1月に名古屋に招聘したメストリ・シャミネが動画を送ってくれました。

 彼はリオのイパネマを引き払って、Fazenda da Gramaという田舎に新たに家を買って引っ越しました。そのことは名古屋に来た時に話していて、写真も見せてもらっていましたが、こんなに素敵なところだとは。私たちもカポエイラ目的でブラジルに行くとついつい大都市にばかりとどまりがちですが、たまにはのんびりブラジルの田舎を楽しむ旅もしてみたいものです。

 それにしてもシャミネのジンガ、蜘蛛のように長い手足を持てあますことなく小さくなったり大きくなったり自在に動く表現力は、とてもきれいです。ブラジリアともルーア・ジ・ボボともヘネとも違う独特の美しさがありますね。

 こういうのを見せつけられると、日本人には内在していないネグロ的なるものを感じてしまうわけですが、一方ですべてのネグロがこのようであるわけでもないし、私たちもシャドーイングすることで身に付けられる部分もあるはずですね。


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by vadiacao | 2010-05-19 14:23 | カポエイラの技術

MOVIMENTO NOVO 2010のジョーゴ第6弾: Joao & Gato Felix

 いよいよGato Felixの登場です。

 彼はメストリ・フッソの弟子で、現在はトラックの運転手をしていてろくに練習にも通えていないそうです。私がこれまでリオに行った時のカシアスのホーダでもまだ一度も会ったことがありません。カポエイラのレッスンを引っ張っているわけでもない、純粋にただのカポエイリスタです。もちろん講習会などの講師として招かれたこともありません。

 ブラジルにはこういうカポエイリスタがまだまだいっぱいいるんでしょうね。有名なグループの所属で、youtubeなどの映像として出回っているのは、上澄みのほんの一部であるのは間違いありません。

 バナネイラに対するカベッサーダのよけ方、見てください。彼自身もやろうと思ってやっている動きじゃないですね。たぶん次の同じ状況のときにはまた違う切り抜け方が飛び出すんだろうと思います。

 彼の動きや師匠メストリ・フッソのヒストリー、カシアスのカポエイラの歴史について知りたい人はDVD『O ZELADOR - A story of capoeira』をご利用ください。カポエイラ・ショップ ビリンバウで販売しています。




 
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by vadiacao | 2010-05-19 08:44 | ホーダについて

メストリ・コブリーニャの「Permangola」プロジェクト

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 アルゼンチンのウェブ・マガジン『Revista quilombo!』59号にメストリ・コブリーニャがバイーアで展開している「ペルマアンゴラ」の特集記事が掲載されています。

 「ペルマアンゴラ」とは「パーマカルチャー」と「カポエイラ・アンゴラ」の合成語です。「パーマカルチャー(ポル語ではpermacultura)」というのは、持続可能な農業に取り組み、自然の生態系に学ぶことで、人間の生活の質を向上させようという取り組みらしいです。

 どうもコブリーニャのインタビューによるとFICAのメンバーの中に「パーマカルチャー」に関わっている人がいたらしく、その思想がカポエイラ・アンゴラと多くの共通点を持っているということで、両者を融合させる試みを始めたとのことです。その舞台が、彼らがもう何年も前から宣伝しているKilombo Tenondéです。最近では1月27日から2月7日にかけて行われ、各国から参加した約70名がカポエイラやパーカッションの練習をしたり、農作業や家作りに取り組んだようです。

 記事はもちろんスペイン語ですが、ビデオクリップはポル語です。メストリ・コブリーニャをはじめ、Kilombo Tenondéに関わっているブラジル人たちのインタビューのほか、ホーダの様子も収録されているので、ぜひ見てみてください。そこにたまたま先日Movimento Novoで紹介したItapuaも参加していて、いい動きを見せてくれてます。これは要チェック!!

 youtubeでないので直リンクを張ることができません。こちらからどうぞ。

 以下、記事の本文です。ポル語が読める人ならだいたい内容は分かりますね!


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Capoeira | Permangola: el encuentro de dos culturas
De cabeza en la tierra

Dinah Schonhaut (textos y video)
Ramiro Sáenz (video)


La capoeira se funda en el legado de una cultura ancestral fuertemente vinculada a la naturaleza y al sustrato íntimo que hace ser al hombre parte de ella. La permacultura es una propuesta que rescata los saberes tradicionales de la construcción y el manejo de la tierra de modo sostenible. Dos planos se encuentran y entremezclan: las relaciones de los hombres entre sí y las de estos con su medio ambiente. Capoeira Angola, Permacultura y el Permangola como un lugar en común.

La palabra cultura significa entre otras cosas “conjunto de conocimientos que permite a alguien desarrollar su juicio crítico”. Desde este concepto dos culturas muy antiguas, como lo son la capoeira Angola y la Permacultura, se reúnen en encuentros bianuales en la hacienda del Kilombo Tenondé, en el interior del Estado de Bahía. El terreno suma unas 70 hectáreas pobladas de árboles, cultivos, animales, algunas casas, un gran espacio de uso común y un río que suavemente lo atraviesa. En este escenario transcurre el proyecto que encabeza Mestre Cobra Mansa y que se autodenomina como un encuentro agropercológico, es decir agricultura, permacultura y ecología reunidos al pie del berimbau.



El último Permangola fue el número 4 y se realizó entre el 27 de enero y el 7 de febrero de 2010. Por allí pasaron unas 70 personas provenientes de Brasil, Perú, Estados Unidos, Chile, Suecia, Francia, Martinica, Italia, España, Inglaterra y Argentina. A lo largo del encuentro hubo entrenamientos, rodas, proyecciones, clases de capoeira, de percusión, de aromaterapia; se construyeron muelles, baños secos y se avanzó con la terminación de 3 casitas. Se hicieron tinturas naturales, harina de mandioca, se realizaron caminatas por el Kilombo y varias ceremonias de Temazcal. Se trabajó con las comunidades vecinas donde se compartieron rodas de capoeira, sambas de roda y alguna cerveza para amenizar la noche.

De la producción agrícola del Kilombo salían los alimentos que la turma devoraba a las 8 de la mañana al terminar el entrenamiento de capoeira que comenzaba a las 5.30 cuando salía el sol. Luego del desayuno, salían pequeños grupos a poner en práctica los saberes de la permacultura en diversos puntos de la hacienda.

Las rodas en la noche se daban espontáneamente y varias veces por semana las actividades se hacían en Bomfin, un caserío cercano al Kilombo. La idea era compartir capoeira, samba de roda, frevo, cuentos, malabares y hasta una demostración de ladja (una prima hermana de la capoeira en Martinica) fueron algunas de las expresiones que desfilaron por los adoquines de ese barrio.



El Permangola tiene los principios del juego y la improvisación de la capoeira sumada a la apropiación creativa del suelo que da la permacultura. Invita a una reunión en que la diversidad de personas se sumergen dentro de una diversidad de saberes en una roda que no para de girar.

Este invierno, se realizará el Permangolinha, un evento similar pero solo de 4 días. Será entre el 5 y el 8 de agosto, convocándose bajo el lema “técnicas tradicionales y nuevas técnicas para crear soluciones permanentes”. Esta propuesta, a la que sin duda vale la pena acercarse, abre horizontes hacia nuevos saberes, síntesis y soluciones creativas para pensar la tierra y pensarnos los hombres desde nuevos parámetros.

Para más información www.kilombotenonde.com


Fotos y foto de tapa: Anja Wikén
quilomboredaccion@gmail.com
ramiro.saenz@gmail.com
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by vadiacao | 2010-05-17 23:10 | カポエイラ全般

『Na roda da capoeira』 1

【訳出済】
 さっそく行きましょう!本文のない写真ページもアップしていくので楽しんでください。

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 カポエイラはダンスであると同時に格闘技でありゲームであり音楽でもある複合的な側面を持った芸術だ。それらの要素はホーダの中で展開される。ホーダとは、カポエリスタたちが世の中(grande roda)の仕組みを身体的、リズム的パフォーマンスを通して演出するひとつの儀礼である。

 カポエイラがいつどのように生み出されたかはよくわかっていない。確かなことはバイーアにおいてホーダが発達し、カポエイラ独自の表現形態として定着したということである。今日カポエイラは、世界中に散らばったメストリたちによって五大陸に広められ、さまざまな国籍の人々によって取り組まれている民衆文化である。

 今日の人気の高さにもかかわらず、それは必ずしも人々に親しまれてきたわけではないし、ホーダが代表的な表現形式であったわけでもない。19世紀のリオにおいてはカポエイリスタ(カポエイラ)たちはマウタと呼ばれるグループを作り、当局から厳しい迫害を受けていた。とりわけ奴隷制廃止と共和制の宣言に伴い、1890年10月11日カポエイラをすることは刑法の中に犯罪として規定されることになった。その第402条によると「路上や公共の広場でカポエイラージェンとして知られる身体運動をすること」は犯罪になった。

 バイーアの首都では状況はやや穏やかだった。その理由のひとつに、バイーア州にはカポエイラを犯罪として規定する法律がなかったことがある。そのことが遊戯性、象徴性、宗教性を併せ持った儀礼としてのホーダが発達することを可能にした。

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by vadiacao | 2010-05-17 21:23 | カポル語道場

【体験者募集】モゾワンダーシティでカポ・クラス開講

 名古屋市西区のショッピングモール、モゾワンダーシティ内に6月5日、ジュージア・カルチャーセンターがオープンするのに伴い、カポエイラ・クラスも開講される予定です。毎週月曜日の午後8時から9時30分まで。

 6月14日(月)午後8時から体験レッスンを行います。参加費は1,050円。


 名鉄・地下鉄「上小田井駅」から連絡通路を通って徒歩5分。非常に便利な場所ですよ。

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by vadiacao | 2010-05-15 16:13 | ヴァジアソンの練習

カポエイラ・フェスタ 『Vadiando 2010』

 カポエイラ・ヴァジアソンは2010年7月31日(土)午後1時から5時まで名古屋市中スポーツセンターで『Vadiando 2010』を開催します。

 『Vadiando 2010』は、これまでのバチザードに代わるカポエイラ・ヴァジアソンのアニュアル・イベントという位置づけです。これまでのような帯を授与される昇級式という形式ではなく、前回のVadiando以降ヴァジアソンに入った新しい仲間を正式にメンバーとして迎え入れる「ウェルカム・ホーダ(Roda de boas-vindas)」、来場してくださった皆さんと親睦を深める「交流ホーダ」をメイン・コンテンツとしています。

 今年はグループの10周年と絡めてスライドを流したり、練習し始めたばかりのビリンバウ・オーケストラをお披露目したりしますが、来年以降は一つテーマを設けて、皆さんと一緒に学べるようなサブ・プログラムを設けていく予定です。


日時:  2010年7月31日(土) 午後1時から5時
場所:  中スポーツセンター 第2競技場 →地図
参加費: 無料

【プログラム】
●スライドショー「ヴァジアソンの10年」
●各グループの代表者によるジョーゴ
●Roda de boas-vindas(※)
●ビリンバウ・オーケストラ
●交流ホーダ
●サンバ・ジ・ホーダ

※新メンバーを正式にヴァジアソン・メンバーとして迎え入れる歓迎ホーダです。


★イベント後はブラジル・レストランで打ち上げパーティーを予定しています。昼間お忙しい方はこちらだけでも大歓迎ですよ!皆さんのお越しをヴァジアソン一同、心よりお待ちしております。
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by vadiacao | 2010-05-14 10:47 | イベント情報


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