カポエイラ・ブログ -Roda de Papoeira-


パポエイラとはカポエイラに関するパポ(おしゃべり)のこと。このホーダにはカポエイラに関心のある人なら誰でも参加できます。いちおう管理人としてグンガは久保原が担当してます。Ie~~
by vadiacao
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サンバ、勉強しなくては・・・

 いまサンバの本を集中的に読んでいます。

 アフリカから伝わったダンスの総称としてのバトゥーキがブラジル全土に散らばって、どういうバリエーションで定着したのか。バイーアのサンバ・ジ・ホーダがリオに伝わって、国民的音楽サンバを生み出す過程。2004年のユネスコによるサンバ・ジ・ホーダの無形文化遺産指定で、再びトラディショナルなサンバが見直されている現在の状況などなど。

 いままで不勉強だった分、知らないことだらけでちょっと焦ってます!でも幸いなことに、これまでに本とか論文とか、サンバに関してもかなりいろいろ集めてあったので、読むものには事欠きません。

 ヴァジアソンでもこれからサンバ・ジ・ホーダをしっかり定着させたいと思っているので、みんなに説明できるように歴史のほうも少し勉強しておきますね。このままいくと来年のVadiando2011のテーマはサンバ・ジ・ホーダになりそうです(笑)。

 自分に鞭打つためにも、読んだ内容などをブログかサイトに書いたりしていくと思います。
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by vadiacao | 2010-09-29 23:56 | サンバ

リオのファベーラのカメラマン

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 うちのダライと同姓同名です。知らないところでこんなことしてたのかと思いましたが、もちろん別人でした。リオのファベーラを拠点に活動しているカメラマンのITO DAISUKEさん。

 いい写真、いっぱいありますよ。上の写真もLapaの雰囲気がよく出てますね。


 http://saudade-foto.com/blog/?p=441
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by vadiacao | 2010-09-29 22:58 | その他・雑談

『Na roda da capoeira』 11

【訳出済み】 次回のテストは9月5日の勉強会です。リスニングはこれまでのNHKニュースに代わってメストリのDVDを取り上げます。できれば家で予習がてら何度も聞いてきてください。

 長く見えるけど、写真だらけだからね。意味のまとまりも考えて、30ページの「apos o ritual」まで。

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カポエイラは口が食べるすべてのものだ
「カポエイラは口が食べるすべてのものだ」とはメストリ・パスチーニャの言葉だが、当時のカポエイラを取り巻く環境から情報や影響を受けながら成長していく、きわめて人肉食的な感覚の表現でカポエイラを定義したものと解釈できる。
 このフレーズはまたカポエイラと食べ物を関連も表している。教会の教区のフェスタで行われるホーダでは、カポエイリスタたちの多くはカトリックやカンドンブレの聖人やオリシャーの信奉者であったため、特定の日や特定の祭りで食べ物のお供えをした。

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 この伝統のもっとも顕著な例は、メストリ・クリオーがコスミとダミアゥンの日にふるまうカルルだ。クリオはカトリックのカレンダーで定められた9月27日に祝う代わりに、自らのアカデミア(Escola de Capoeira Angola Irmaos Gemeos)の創立日である1月26日にそれを行う。アカデミアにつけられた名前や祭りの開催は、メストリの聖人に対する信仰を表している。その信仰は、彼が自分に双子の兄弟と双子の息子がいることに基づいたものだ。
 宗教的なものだけでなく、ホーダの中で食べ物は参加者の誕生日やその他の重要なイベントでもふるまわれる。たとえばリオのドゥーキ・ジ・カシアスでメストリ・フッソが行っている「Roda livre」ではシュハスコをするのが伝統になっている。サンタ・テレーザのメストリ・ジョゼ・カルロスは、カポエイラとアフリカの食事を関連付けてシシン・ジ・ガリーニャをふるまう
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 バハ・ダ・チジューカのグルーポ・センザーラの「バチザード(腰帯を授与する儀式)」では、招待者たちに果物がふるまわれる。このようにたとえlaicaなお祝い事であっても、宗教的な性格が完全に失われてしまっているわけではない。それはカンドンブレの儀式においても同様で、食べ物は儀礼の後にふるまわれるからだ。

O ritual das rodas
 どのようなスタイルであれカポエイラのホーダはビリンバウの音色で始まり、それに歌が続く。カポエイラ・アンゴラでは、ホーダを始める歌はラダイーニャだ。ラダイーニャが響き渡る間、二人のプレーヤーはビリンバウの足元にしゃがんで、静かに耳を傾ける。歌の内容は、アフリカの神話、伝説的なカポエイラ、聖人やオリシャなど宗教的なテーマから日常的な出来事、警察の抑圧など多岐にわたる。

ladainha

上のようなふるいラダイーニャは通常作者は知られていないか、せいぜい非公式に誰かが作者として名乗り出るかだ。さらに多くの場合、その歌詞も固定したものではなく、様々なヴァリエーションが見られる。厳密には宗教的な歌ではないにもかかわらず、その特徴的なトーンは祈りを連想させる。事実その最後には次のような礼賛のフレーズが続く。「もっとも偉大なのは神だ、私の師匠よ、私に教えてくれた人よ、カポエイラよ」。これらが終わるとしゃがんでいた二人は祈りを捧げて、ジョーゴをはじめる。

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by vadiacao | 2010-09-29 01:29 | カポル語道場

メストリ・ペレの本『O PELÉ DA CAPOEIRA 』出版記念フェスタ

 メストリ・ペレの本『O PELÉ DA CAPOEIRA 』の出版記念フェスタが、2010年11月5日午後6時からサルヴァドールのフォルチ・サント・アントニオで行われます。

 メストリから宣伝してくれとメールが来ました。いまサルヴァドールにいる人、これから行く人はぜひご参加くださいね。

 メストリ・ペレは、サンバ・ジ・ホーダの歌い手としても有名で、カンジキーニャのショーでもサンバ要員として参加していたんですよ。ちょうどブラジリアと同じ時代です。ブラジリアはカポエイラ、マクレレ、フェスタ・ジ・アホンバなどに出ていました。

 ペレは私も非常に仲のいいメストリの一人です。毎年カポエイラ探検隊でサルヴァドールを訪れるときには、荷物がいっぱいあって普通のタクシーでは載りきらないので、ペレのワゴンで帰りの空港まで送ってもらっています。彼は元消防士だけあって、運転のスピードと荒さはすごいです(笑)。あだ名Pelé da Bombaの「da Bomba」は消防士のbombeiroから来ています。


f0036763_013480.jpg メストリ・ペレに関心を持った方、彼のカポエイラ生活を描いたドキュメンタリーDVDがありますよ。メストリ・アウグスト・ジャヌアリオによって制作されたものです。カポエイラ・ショップ ビリンバウで販売中です。よろしく!


←DVDの表紙です。購入はこちらをクリック。















 以下はメストリからの招待状の部分の転載です。


CONVITE

A Associação de Capoeira Angola Mestre Pelé da Bomba, convidam a todos os Capoeiristas, Associações, Grupos, Academias, simpatizantes da arte em geral a participar do lançamento do LIVRO “O PELÉ DA CAPOEIRA ”, , que será realizado no Forte Santo Antônio Além do Carmo.

Capoeira / Livro

Dia: 05 de Novembro de 2010.
Horário: 18:00h
Local: Espaço do Forte Santo Antônio Além do Carmo.

Cordialmente

Mestre Pelé da Bomba.
Contra-Mestre Lene

Tel.: (71) 3387 – 0485 / 8824 – 7869 / mestrepele@hotmail.com

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by vadiacao | 2010-09-28 00:06 | イベント情報

福岡楽しみです!

 久保原の福岡講習会がいよいよ2週間後に迫りました。気分はもう中洲です(笑)!

 宮崎や鹿児島からも参加していただけるとのこと。みなさん、ありがとうございます。

 くわえてサンパウロのCDOで練習しているボネカも数年ぶりに一時帰国するということで、彼女も福岡まで来てくれます。その前にロンドンの師匠ポンシアニーニョのところとギリシアのCDOイベントに参加してくるとのことで、きっとギラギラしたオーラを身にまとっての凱旋となるでしょう(笑)。

 実りある楽しい練習になるよう精一杯頑張りますので、よろしくお願いします!


 福岡講習会ってなに?という人、詳細はこちらです。←クリック
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by vadiacao | 2010-09-25 23:17 | イベント情報

メストリ・アナニアスの「コスミとダミアン」フェスタ

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 9月26日午後2時からサンパウロのメストリ・アナニアスのアカデミアで「コスミとダミアン」のフェスタが行われます。

 バイーアとくにヘコンカヴォでは、「コスミとダミアン」といえば常にサンバ・ジ・ホーダがつきもので、1950年代にサンパウロに移住してきたアナニアスのところでもその伝統を再現してるんですね。バイーアのサンバ・ジ・ホーダのCDを聞くと、必ずと言っていいほどコスミとダミアンをテーマとした曲が入っていますよ。

 コスミとダミアンはカトリックの双子の子供の聖人ですが、カンドンブレではイベジというオリシャーに見立てて、お祝いしています。正確には逆ですね。イベジをコスミとダミアンにかこつけて祝っているというのが本当です。

 この日は7人の子供にカルルーという料理を与え、子供たちは手でそれを食べます。そのあとに大人が食べ、そのあとにサンバという流れです。また伝統的に、子供に飴や甘いものを上げると願いがかなうと言われ、子供たちにとってもうれしいお祭りです。


 今日はサンバ特練に参加した人、お疲れさまでした!少しずつ良くなって来てますね。家でも毎日パンデイロ、アタバキに触ってくださいよ!また10/2のシュハスコで今日の成果を見せてやりましょう。
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by vadiacao | 2010-09-23 23:48 | サンバ

ポル語レッスン雑感

 いま非常勤をしている、ある大学の後期授業が今日から始まりました。ほとんど2ヶ月間におよぶ夏休みをはさんで、多くの学生にとっては当然のことながら前期の学習内容はリセットされてしまっています・・・。毎度のことながら、後期の初日はリハビリから始めることになります。

 ところで先々週、別の大学で集中講義を行いました。4日間で15コマ。15コマというのは通常週1回のペースで前期・5か月かけてこなすコマ数です。私としては語学で集中講義というのも、そんな詰め込みは無理だろうと考えていたのですが、なんと、なんと予測は見事に裏切られました。

 発音練習に『イパネマの娘』を丸暗記して歌い、映画『セントラル・ステーション』や日本移民に関するNHKドキュメンタリーを見て、感想や討論を行いながら、通常の前期・5ヶ月でやる内容と同じ所まで到達しました。ここまででも通常の前期カリキュラムよりも盛りだくさんです。今回はさらに、あらかじめ用意した自己紹介のスキットを丸暗記し、最終日には会話のテストまで行うことができました。

 驚くべきはその成果です。参加者24名、うち1名だけが就職活動の都合で途中不参加になりましたが、他全員が非常に高い理解度に到達できました。全員にポル語のニックネームをつけ、授業中はお互いにその名前で呼び合い、最終日の最後の授業では少しウルウルしてた学生もいたほど一体感のある4日間になりました。

 今回の集中講義で分かったのは、語学にある程度の詰め込みは非常に有効だということ。4日間で前期の内容以上のものを身につけることができたわけで、もし8日あれば1年分の内容を終えてしまう計算になります。もちろん会話やリスニングについては大したことはできませんが、基本文法に関して言えば、このような集中的なやり方のほうが格段に効果が上がるようです。

 ヴァジアソンでもここ数年ポル語のレッスンを毎週日曜日に行っていますが、ふと考えたのは、この週末のように土日月と休みが続くようなとき、3日間連続で朝から晩までかかってテキスト1冊終えてしまう。その後の週1回のレッスンは、実践的な会話・リスニングを完全にメインにし、必要に応じて文法を確認しながら進めるというスタイル。こういうのもいいかもなと思いました。
 
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by vadiacao | 2010-09-21 01:09 | カポル語道場

エスピホ・ミリンはエスピホ・ミリン

 いま大阪に一人の伝説的なカポエイリスタが来ています。私と頭一つ違うほど小柄な彼は、すれ違う人は愚か、カポエイリスタでもそんなすごい人だとは思わないでしょう。

 アクロバットでも、両足をそろえてパラフーゾのように跳ぶ技とか、バク転から足を折って跳び戻る動きなど、数かずの動きが彼から始まりました。まさに一時代を築いた人物です。しかも彼のすごいところは、相手の動きの中でそれらをこなすところです。彼の動きをまねた多くのカポエイリスタ達は、動きはコピーしたものの、それを置く文脈を理解できずに、失敗する人がほとんどです。

 その人とは。かつてブラジル最高の、つまりは世界最高のカポエイリスタと評されたこともあるエスピホ・ミリンです。もちろんそれはどこかの大会で優勝したとかそういうことではなく、まだyoutubeなどが登場するはるか前、ホーダでのパフォーマンスや出回っていたVHSビデオで彼のジョーゴを見た人たちが、そう感じて、広まった評価です。それこそ本物ですね。 

 今日は大阪の難波ハッチで行われたForca da Arteのバチザードに行ってきました。ゲストのメストリ・マルセロとエスピホに会いにです。エスピホとは私も初対面です。私もブラジル時代は擦り切れるほど彼のジョーゴを見て研究していました。想像していたよりさらに小柄でした。エスピホとは「くしゃみ」の意味、ミリンは「小さいこと」を意味します。

 ところがそのミリンがホーダに入るや、その存在感は圧巻です。エスピホはエスピホ。こう言うしかありません。前にフェハドゥーラも言っていました。自分がカポエイラを始めた時には、すでにエスピホ・ミリンだった。それから20年たった今もまだエスピホ・ミリンだと。

 メストリ・コブリーニャなどもそうですが、本当に動きの切れ、運動量が衰えないんですね。50近くになっても、15歳の少年のような動きをします。並はずれた努力が裏にあるんだろうと思います。

 私もビリンバウを弾きながら彼の生のジョーゴを見ていて、「あぁ―そういうことか」と何かすっーと落ちるものを感じました。彼の視線、ジンガのバランス、エントラーダのタイミングなどなど、名古屋に帰った後の練習であれをやろう、これを試そうというインスピレーションがいっきょに湧き上がってきました。先日のブログでも話題になりましたが、ホーダではいくらでも学べるということを改めて実感したしだいです。

 今日はマルセロ、エスピホともにいろんな話ができて、これ以上ない有意義な時間を過ごせました。メストリ・ブラジリアもエスピホとは親しく、フォルタレーザで行われるエスピホのイベントCapoerenceには、講師として何度か招待されています。そこでブラジリアのカポ50周年記念のCD、拙著『カポエイラ音楽の手引き』をプレゼントしたところ、とても喜んでくれました。

 素晴らしい機会を作ってくれたForca da Arte代表のエスペトに心から感謝します。

 マルセロとエスピホは来週の水曜日に帰国します。一目会いたい人は、明日から2日間のForca da Arteのキャンプに参加してください。連絡先は


コントラメストレ エスペト
Capoeira Força da Arte Osaka Japao
www.capoeiraosaka.com
tel 090 1222 7399
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by vadiacao | 2010-09-18 22:12 | その他・雑談

2003年の福岡遠征の写真

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 部屋の大掃除をしていて、古いカポ関係の資料をぱらぱら見ていたら、出てきました!2003年に福岡のラテンダンスフェスティバルに呼ばれた時の写真です。それにしてもすごいタイミング!

 主催者の一人でサンバの先生のカリーナさん(頭に羽根付けている人)、だんなさんの相本さんにはたいへんお世話になりました。おかげで福岡では何一つ悪い思い出はありません。サンバ・メンバーの美しい笑顔とともに、今もキラキラした記憶として心に残っています(笑)。

 名古屋からはペドロ、グランジ、フランゴと私の4人で伺ったんでした。アンゴラ、ヘジオナウ、サン・ベントと3つのタイプのジョーゴをCDをバックに紹介して、4人バテリアでビリンバウのトーキや歌についても紹介させていただきました。照明のテクノロジーに助けられて、パフォーマンスもとても奇麗にまとまりました。

 そういえば当時長崎に住んでいたTUCA(メストリ・ルーア・ジ・ボボの生徒)とメールで連絡を取り合っていて、福岡まで行くからぜひ会おうという話になったんです。ちょうど同じころにやはり長崎に住むカポ衛門さんからもメールをいただいていて、では一緒に福岡で会いましょうということになったんでした。二人はそれまで面識はなく、私が仲人となったこの出会いがきっかけで長崎に最初のカポエイラ・グループができたんです。そういう歴史的な出来事にもなった旅でした。

 夜の天神を遅くまで歩き、交差点でゲリラ・ホーダもやりましたね。それにしても福岡の夜のエネルギーには本当に驚かされました。夜中じゅうストリートミュージシャンたちが歌っていたりして、11時には軒並みシャッターが閉まる名古屋とは比べるべくもありませんでした。

 今度の福岡も楽しみです!
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by vadiacao | 2010-09-17 00:22 | その他・雑談

リオのラパ区でタンボール・ジ・クリオウラ


すいません、なぜか画像が表示されません。
いつも通りなのになんでだろう・・・?



 リオの友人が送ってくれたお知らせです。リオのラパ区にあるFundicao de Progressoで9月16日にタンボール・ジ・クリオウラのショーと本の発刊記念パーティーが行われます。

 16日と言えば木曜日。平日でもこういう文化行事が平気で行われて、ちゃんと参加者が集まるのがすごいですね。とくにこのラパは夜通し何かが行われていて、リオの中でも眠らない地区の一つですが。

 会場となるFundicao de Progressoの中にはコントラ・メストリ・ウルブのスペースがあります。その隣にあるCirco Voadorの前ではメストリ・アララがレッスンをしていますし、少し離れたビルの中で一昨年からメストリ・マネウ(イピランガ・ジ・パスチーニャの)がレッスンを始めました。カポ的にもメッカです。

 タンボール・ジ・クリオウラはサンバ・ジ・ホーダやココ、ジョンゴなどの親戚で、マラニャゥンを中心に発達しました。下に紹介する映像を参考にしてください。とても興味深いですね。この続きにも非常に興味深いシーンが含まれているので、改めて取り上げます。






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by vadiacao | 2010-09-14 23:31 | イベント情報


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